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英語授業のためのICTリスニング・音読教材

リスニング演習から音読練習、
提出管理・評価までをひとつに。

ShadowSpeak

教科書音源や学校独自教材をアップロードするだけで、
波形表示・字幕・録音提出・AI採点・成績集計までつなげられる英語ICT教材です。

POINT 01

個別リスニング演習

生徒がタブレットで、自分のペースで聞いて解答できます。

POINT 02

波形で音読を可視化

教科書音源と自分の音声を見比べ、リズムや間に気づけます。

POINT 03

評価に使えるデータ

正答率・提出状況・AIスコアを集計し、観点別評価に活用できます。

個別演習

個別リスニング演習画面

音声+波形

波形と字幕を使った音声練習画面

AI採点

AI採点フィードバック画面

こんな場面で困っていませんか?

リスニングや音読の指導は大切でも、一斉再生だけでは生徒ごとの練習量や理解度が見えにくく、 提出確認や成績処理にも時間がかかります。

一斉再生だけでは練習しにくい

生徒ごとに聞き直したり、自分のペースで問題に取り組んだりしにくい。

音読の違いが見えにくい

発音・リズム・間の違いを、生徒自身が客観的に確認しにくい。

評価に入れるまでが大変

正答率や提出状況を集計し、観点別評価に反映するまでに手間がかかる。

ShadowSpeakでできること

リスニング教材をタブレット化し、問題演習・音声練習・提出管理・評価までをつなげます。

FUNCTION 01

タブレットで個別演習

英検・共通テスト・定期考査を意識したリスニング問題に、生徒が自分の端末で取り組めます。

FUNCTION 02

解答後の音声練習

問題を解くだけで終わらず、シャドーイング・オーバーラッピング・録音練習につなげられます。

FUNCTION 03

教科書音源をアップロード

教科書音源や学校独自教材をアップロードし、授業で使っている素材をそのままICT教材にできます。

FUNCTION 04

波形と字幕で音読練習

音声の強弱・リズム・間を波形で可視化し、生徒自身が音読の違いに気づけます。

FUNCTION 05

CSV単語帳・小テスト

CSVから単語帳を登録し、範囲指定・ランダム出題・結果集計まで行えます。

FUNCTION 06

AI採点・録音確認

録音音声を確認し、発音・抑揚・音読練習の振り返りに活用できます。

ORIGINAL MATERIAL

教科書音源をアップロードするだけで、
音読練習までつなげられる

学校で使っている教科書音源や、先生が作成した音声教材をアップロードすることで、 リスニング演習だけでなく、字幕表示・波形表示・録音提出・AI採点まで活用できます。 ICTを使った音読練習を、特別な準備なしで授業に組み込めます。

📸

ここに入れる写真

教科書やノートPC、タブレットを机に置いた授業準備の写真。
画面には教材アップロード画面か音声練習画面が見えていると良いです。

「なんとなく音読」から、見て気づく音読へ

ShadowSpeakは、音声を波形として表示します。生徒は自分の録音と見本音声を比べながら、 強く読むところ、間を取るところ、リズムの違いに気づくことができます。

🌊

波形で見える

音の強弱や間を視覚的に確認できます。

🎙️

録音して比べる

自分の音声を残し、見本と比較できます。

💡

自分で気づく

先生が全員を個別に聞かなくても、生徒自身の改善につながります。

TEACHER DASHBOARD

学習結果を、評価に使える形へ

クラスごとに教材配布、提出状況、リスニング正答率、ディクテーション結果、 AI採点、単語テスト結果を確認できます。 アプリの都合に先生が合わせるのではなく、授業の方針に合わせて評価に活用できます。

教材配布
提出状況
正答率
AI採点
小テスト
CSV出力
Teacher Dashboard 成績管理画面
👩‍🏫

先生は「画面を見て、評価を決めるだけ」

提出状況・正答率・AI採点・小テスト結果を自動で集計。
CSVで出力し、先生の評価基準に合わせて成績処理に活用できます。

📸

ここに入れる写真

Teacher Dashboardの成績集計画面を開いたPC画面。
可能なら、先生がノートPCで確認している横からの写真。

🎧

Listening

正答率を自動集計

✍️

Dictation

入力結果を記録

🤖

AI採点

発音・抑揚を数値化

📝

小テスト

単語テスト結果を保存

📤

CSV出力

成績処理へ接続

アプリ都合ではなく、先生都合で評価できる

📊

配点を調整

Listening、Dictation、AI採点、小テストなどを、授業方針に合わせて点数化できます。

🧮

表点に圧縮

正答率やAIスコアを、10点満点・20点満点などの評価点に変換できます。

🧾

CSVで出力

集計結果をCSVで出力し、成績処理や観点別評価の資料として活用できます。

AIが評価を決めるのではなく、
先生が判断しやすいデータを整える。

演習から評価まで、授業の流れに組み込めます

STEP 01

教材を準備

公式教材・教科書音源・オリジナル教材を用意します。

STEP 02

生徒が練習

リスニング・音読・録音・小テストに取り組みます。

STEP 03

結果を確認

正答率・提出状況・AIスコアをDashboardで確認します。

STEP 04

評価に活用

CSV出力や点数換算を使い、観点別評価に活用できます。

単なる発音練習アプリではありません

ShadowSpeakは、リスニング教材をタブレット化し、問題演習・音声練習・結果集計・評価までをつなぐ英語授業支援ツールです。 生徒の学習を深めながら、先生の提出確認・成績処理の負担も減らします。

まずは、授業で使える形から

ShadowSpeakは、英語授業で実際に使うことを前提に開発しています。
導入相談・デモ・試用について、お気軽にお問い合わせください。

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