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SCHOOL ENGLISH LEARNING PLATFORM

一斉授業のまま、
英語練習を一人ひとりに。

聞く・読む・書く・確かめる。結果は先生の画面へ。
今ある教材と授業を活かして、個別学習と評価をつなぎます。

FROM THE CLASSROOM

一人ひとりが英語を話せる授業を目指して。

授業の流れを大きく変えずに、一人ひとりの練習と結果確認を実現します。

01

音読を一人ずつ聞いて評価する時間がない

02

テストや提出結果の記録・集計が大変

03

ICTは準備や操作が複雑そうで不安

04

一斉授業では個々のつまずきに対応しきれない

LEARN

一人ひとりが、自分のペースで学ぶ

聞く、読む、声に出す、振り返る。必要な回数だけ繰り返せます。

TEACH

今ある授業と教材を、そのまま活かす

教科書音源や学校の単語帳を使い、クラスへ簡単に配布できます。

REVIEW

結果を、評価に使える形で確認

提出・正答率・音読スコアをまとめて確認し、CSVで出力できます。

STUDENT EXPERIENCE

聞く。声に出す。
波形で見直す。

教科書などの音源と自分の声を波形で見比べ、気づいたところを何度でも練習できます。

01聞く・理解する
リスニング問題を解く生徒画面

速度調整や繰り返し再生を使い、自分に必要な回数だけ聞き取ります。

02声に出す
波形と字幕を見ながら音読するオーバーラッピング画面

字幕と波形を見ながら、オーバーラッピングや音読に取り組みます。

03録音・改善
見本音声と生徒の録音を上下の波形で比較する画面

お手本と自分の録音を、同じ時間軸の波形で見比べます。

04AIスコアでフィードバック
AIスコアと波形比較によるフィードバック画面

波形・単語認識・読み間違いを確認し、次に直すポイントを見つけます。

ORIGINAL MATERIAL

先生の音源が、そのまま個別音読教材に。

教科書の音源や先生が持っている教材をアップロードすると、波形付きの練習教材として生徒へ配布できます。

01音源を登録 02波形で練習 03録音・提出

DESIGNED BY LEVEL

「聞かせる」だけではなく、
段階的に伸ばすリスニング設計。

過去の英検・高校入試・大学入試問題の傾向を参考に、聞き取りの負荷を左右する要素を整理。学年や授業目標に合わせて選べる教材として設計しています。

語数・文章の長さ WPM・発話速度 語彙・文法レベル 問題形式・情報量
LEVEL 1中学基礎30〜40語
WPM 約90
LEVEL 2中学標準40〜70語
WPM 110〜130
LEVEL 3高校基礎50〜110語
WPM 120〜150
LEVEL 4高校標準70〜150語
WPM 115〜150
LEVEL 5大学入試80〜280語
WPM 110〜150
LEVEL 6発展・実践150〜300語
WPM 130〜170

※語数・WPMは教材設計上の目安です。実際の授業進度、学年、学習目標に合わせて使用教材を選択できます。

AI SCORING

録音すれば、
AIがその場で採点。

波形・単語認識・読み間違いを自動で分析。生徒はすぐに振り返り、先生は採点結果と録音をまとめて確認できます。

  • 波形の正確さ
  • 単語認識
  • スクリプト比較
  • 録音の提出
AI採点結果と波形比較 正解スクリプトと録音内容の比較

SHADOW SPEAK VOCABULARY

単語を学ぶ。確かめる。もう一度身につける。

付属の単語帳アプリ「Shadow Speak Vocabulary」と授業の小テスト、間違えた問題の学び直しをつなぎます。

01 LEARN

Vocabularyで学ぶ

音声と例文付きの単語帳一覧
02 TEST

授業で小テスト

単語小テストの入力画面
03 REVIEW

間違いを学び直す

間違えた単語を段階的に学び直す画面
学校の単語帳を変えずに導入できます。 付属データからも、学校指定の単語帳をCSVで登録しても、小テストを作成できます。

5 LEVELS / SCHOOL FLEXIBILITY

5段階から、学校の実情に合う教材設計を。

学年、授業進度、進路目標に合わせて、学校側で使用する教材と範囲を柔軟に設定できます。

LEVEL 1中学一般教科書・日常で使う基礎語彙
LEVEL 2高校受験追加入試に向けて広げるプラスα
LEVEL 3高校基礎授業・定期考査の土台づくり
LEVEL 4高校応用共通テスト・応用問題へ
LEVEL 5難関大対策難関国公立・私立を見据える
JUNIOR HIGH SCHOOL 基本教材 + プラスα 中学一般を軸に、高校受験追加の教材も選べます。
HIGH SCHOOL 2種類から選択 + プラスα 高校基礎・高校応用から選び、目標に応じて追加できます。
SCHOOL FLEXIBILITY 学校の実情に合わせて選択 学年・進度・進路に応じて、必要な教材だけを生徒へ提示できます。

WRITING

書いて、直して、評価につなげる。

日々のWriting練習から、授業でのPerformance Testまで。AIを活用して「書く・直す・評価する」をひとつにつなぎます。

AI WRITING FEEDBACK

AIかんたん添削

英文を直接入力、または手書き英文を撮影。AIのフィードバックを確認し、その場で書き直しに取り組めます。

WRITING PERFORMANCE TEST

Writingを授業の評価へ

先生が課題と配点を設定し、生徒が提出。AIによる一次評価をもとに、先生が最終評価を確認できます。

TEACHER DASHBOARD

生徒の学習結果を、
クラス単位でひとつの画面に。

教材配布から提出状況、録音、AIスコア、単語テスト、Writing評価までまとめて確認できます。

愛知県立高校教員アンケート 2時間40分 20分 週あたりの教材準備・小テスト・結果確認等の事務作業(実証利用時のアンケート結果)
提出率とスコアを一覧表示するTeacher Dashboard
教材配布 提出状況 録音・AIスコア 小テスト結果 Writing評価 CSV出力

SIMPLE UI / UX

生徒も先生も、
迷わず使えるシンプル設計。

授業中に長い操作説明は必要ありません。生徒用アプリも教員用画面も、今やることだけが自然に分かる画面構成です。

STUDENT APP

教材を選んで、すぐ学習へ。

教材一覧には、そのクラスで使う教材だけを表示。選択・練習・提出・学び直しまで、次に行うことがひと目で分かります。

  • 必要な教材だけを一覧表示
  • 大きく分かりやすい操作ボタン
  • 結果から学び直しへ迷わず移動
次に取り組む内容が分かりやすい生徒用アプリ画面
TEACHER DASHBOARD

授業・提出・成績を、ひとつの画面で。

教材配布から提出確認、録音再生、スコア確認、CSV出力までを整理。ICTが得意でない先生でも授業の流れに沿って操作できます。

  • クラス単位で情報を整理
  • 提出状況と結果をまとめて確認
  • 必要な機能へ最短でアクセス
提出状況とスコアを分かりやすく整理した教員用画面

操作を覚えるためのアプリではなく、英語を学び、授業を進めるためのアプリです。

SIMPLE CLASS FLOW

今の授業に、4つの流れを加えるだけ。

01

配布

先生が教材やテストをクラスに配布

02

練習

生徒が自分の端末で取り組む

03

提出

音読やテスト結果を送信

04

確認・出力

先生がまとめて確認しCSVへ

VOICES FROM THE CLASSROOM

授業の中で、学び方と働き方が変わりました。

実際にShadow Speakを使った生徒と教員の声をご紹介します。

愛知県立高校 B先生
STUDENT VOICE 高校生・生徒A

「なんとなく選ぶ」から、
理解して答えられるように。

繰り返し再生や速度変更を使うことで、聞き取れなかった部分を自分で確認できるようになりました。解答後も音源と解説を聞きながら、間違えた原因を振り返っています。

波形を見ながら練習することで、発音だけでなく、見本と同じ抑揚やスピードで読めるようになったことが自信につながりました。
愛知県立高校 B先生
TEACHER VOICE 愛知県立高校
B先生

一斉指導の限界と、
採点・転記の負担を同時に改善。

生徒が自分の端末でオーバーラッピングや録音に取り組み、意欲的に繰り返す姿が増えました。教科書音源も波形教材として活用でき、授業準備の負担も減っています。

単語テストの採点や転記に使っていた時間を、本来時間をかけたかった文法指導などの教材研究に充てられるようになりました。

※掲載コメントは実際の利用者アンケートをもとに、読みやすく編集しています。生徒の氏名は個人が特定されない形で掲載しています。

POSITION & PLANS

学校で使える機能を、導入しやすい価格で。

個人学習だけで終わらず、教材配布・提出・成績確認まで学校運用を一つにつなぎます。

機能 多い 少ない 価格 低い 高い
高機能・低価格 高機能・高価格 低機能・低価格 低機能・高価格 A社
総合・大規模型
B社
個別学習型
Shadow Speak充実した学校機能を
年額1,000円台から
FOR SCHOOL 生徒1人あたり
年額1,000円台から

リスニング・音読・AI採点・単語テスト・学び直し・Writing・Teacher Dashboardを学校向けにまとめています。

※利用人数・契約内容により異なります。
TRIAL

無料トライアル

まずは実際の授業でお試しください。

1クラスから
GRADE / SCHOOL

学年・全校プラン

複数学年・全校での運用にも対応します。

規模に応じてお見積り

DEVELOPED IN THE CLASSROOM

現場で使いながら、
先生がつくっています。

Shadow Speakは、英語教員の「もっと一人ひとりの音声を良くしたい」という思いから生まれました。

実際の高校授業で継続的に運用し、生徒と先生の声をもとに改善を続けています。

FAQ

よくあるご質問

導入前に気になる点をまとめました。

タブレットが人数分なくても使えますか?

はい。1クラスから導入でき、学校の端末状況や授業方法に合わせた運用をご案内します。

今使っている教科書や単語帳を使えますか?

はい。教科書音源などをオリジナル教材として登録できます。単語テストはCSVで学校指定の単語帳データを取り込めます。

生徒の録音や結果は先生が確認できますか?

はい。提出BOXで音声、AIスコア、提出状況を確認できます。集計結果はCSV出力にも対応しています。

無料で試せますか?

はい。まずはデモ画面をご覧いただき、学校の規模と授業方法に合わせて無料トライアルをご案内します。

DEMO & CONTACT

まずは、実際の画面をご確認ください。

学校・塾・個別指導に対応。利用人数と授業方法に合わせて導入をご案内します。