Shadow Speak
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自分のペースで練習
クラスごとに整理
そのまま活かす
HYBRID ENGLISH CLASS
一斉授業か、個別学習か。
その二択をなくしたい。
一斉指導をなくすのではなく、教師にしかできない指導と、ICTだからできる反復・個別練習を、同じ授業の中で組み合わせます。
説明、発問、対話、活動の設計、個々への声かけ。教師だからこそできる指導に、授業時間を使います。
Listening、繰り返し音読、録音、即時フィードバック、単語の学び直し。必要な生徒が、必要な回数だけ取り組みます。
THREE CORE LEARNING AREAS
一人ひとりが取り組む、3つの学習。
Shadow Speakの中心は、学校の英語授業で繰り返し行う「音読・Writing・単語テスト」です。各機能は同じ授業プラットフォーム上でつながります。
音読
聞く、まねる、録音する、振り返る。見本と自分の音声を波形でも確認しながら、何度でも改善できます。
Writing
英文を入力、または手書き英文を撮影。AIによる添削をその場で確認し、すぐに書き直し・振り返りへつなげます。
単語テスト
小テストをして終わりではなく、自動採点から間違えた単語の学び直し、再テストまで一つの流れにします。
BUILT FOR THE CLASSROOM
授業で使いやすい。そのための3つの仕組み。
機能を増やすことよりも、先生が普段の授業に入れやすく、生徒が迷わず取り組めることを重視しています。
Listeningを
一斉再生から個別再生へ
レベル別教材を用意。速度変更、字幕、和訳、ABリピートなどを使い、生徒が自分に必要な回数だけ聞き取れます。
先生の教材を
そのまま音読教材へ
先生が持っている音源をアップロードして教材化。英文入力から音読用教材を作成することもでき、普段の授業を大きく変えません。
結果はTeacher Dashboardへ
自動で整理
音読・単語・Writingなどの結果をクラス単位で確認。提出状況、得点、録音、CSV出力まで一つの画面にまとめます。
BEFORE / AFTER
英語授業の「いつもの」を、こう変える。
新しい授業を一から作るのではなく、今まで行ってきた授業をICTでアップデートします。
REAL STUDENT SCREENS
生徒は、迷わず練習へ。
実際のShadow Speakでは、Listeningから音読、録音、AI評価までを一つの流れで進められます。

聞きたい場所を必要な回数だけ。

字幕と波形を見ながら声に出す。

見本と自分の波形を並べて確認。

結果を確認し、次の練習へ。
MORE THAN A SINGLE-PURPOSE APP
音読だけではなく、
授業で使う英語学習を一つにつなぐ。
3つの中心機能を、実際の授業でどう使えるのかをもう少し詳しくご紹介します。
LISTENING
別のListening教材を
追加購入しなくても。
Shadow Speakには、授業内のListening練習をこれだけで成立させられるレベル別教材を用意しています。単なる音声再生ではなく、問題演習・速度変更・字幕・和訳・ABリピートまで、生徒が自分の端末で操作できます。
Shadow Speak内の教材だけでListening練習を完結できることを想定して設計しています。学校の学年・進度・授業目標に合わせて使い分けられます。
WPM 約90
WPM 110〜130
WPM 120〜150
WPM 115〜150
WPM 110〜150
WPM 130〜170
VOCABULARY TEST
単語テストを、
「実施して終わり」にしない。
紙の単語テストでは、問題作成・印刷・採点・点数転記まで教師の作業が発生します。Shadow Speakなら、タブレットで実施し、自動採点から学び直しまでを一つの流れにできます。
WRITING
添削を待つWritingから、
その場で直すWritingへ。
英文を直接入力するほか、手書き英文を撮影して読み取り。AIによる添削をその場で確認し、生徒が授業内で書き直しまで進められます。Performance TestではAIの一次評価を先生が最終確認する運用も可能です。
SHADOW SPEAK ECOSYSTEM
授業の外側も、同じ考え方で広げていく。
Shadow Speak for Schoolを中心に、語彙学習や言語活動までつなげる関連サービスを展開しています。
Shadow Speak Original
単語帳アプリとして、語彙の確認・反復学習を支える関連サービス。授業の単語テストと組み合わせて、学習 → 小テスト → 学び直しの流れをつくります。
Shadow Speak Talking
英語の「やりとり」や言語活動に使える機能を開発中。いきなり人対人の活動へ進むのではなく、ICTを活用して発話の準備・練習を支えることを想定しています。
TEACHER DASHBOARD
実施した結果を、
そのまま評価に使えるデータへ。
Listening・Reading(音読)・Writing・単語テストなど、 授業で実施した結果をクラス単位でまとめて確認できます。 得点・提出状況・録音・AI評価を一つの画面に整理し、成績処理までつなげます。
すべての記録をExcelで開けるCSVデータとして出力。 Listening・Reading・Writing・単語テストの結果を、 成績処理用のExcelや校内の評価シートへ貼り付けて、そのまま活用できます。
VOICES FROM THE CLASSROOM
実際の授業で、使いながら改善しています。
学校現場での運用を前提に、生徒と教員の声をもとに改善を続けています。
自分で聞き直して、
自分で改善できる。
繰り返し再生や速度変更を使い、聞き取れなかった部分を自分で確認。波形を見ながら、見本に近づける練習ができます。
B先生
一斉指導の限界と、
採点・転記の負担を同時に改善。
生徒が自分の端末で繰り返し練習できるため、教師は説明や声かけなど、本来時間を使いたい指導へ集中できます。
PLANS
まずは、実際の授業でお試しください。
1クラスから始め、授業での使い方を確認してから導入をご検討いただけます。
無料トライアル
実際の授業でお試しください。
1クラスから学校プラン
生徒人数と必要な機能に合わせてご提案します。
年額1,000円台/人から学年・全校プラン
複数学年・全校での運用にも対応します。
規模に応じてお見積りDEVELOPED IN THE CLASSROOM
現場で使いながら、
先生がつくっています。
Shadow Speakは、学校の英語授業で「一人ひとりの練習時間をどう確保するか」という課題から生まれました。
実際の高校授業で継続的に運用し、生徒と先生の声をもとに改善しています。
FAQ
よくあるご質問
導入前に気になる点をまとめました。
今使っている教材を使えますか?+
はい。音源をアップロードして音読教材として利用できます。英文入力から音読用教材を作ることもできます。
Listening教材もありますか?+
はい。レベル別のListening教材を用意しています。速度変更、字幕、和訳、ABリピートなどを使って個別に取り組めます。
生徒の結果は先生が確認できますか?+
はい。音読、単語テスト、Writingなどの結果をTeacher Dashboardで確認できます。
無料で試せますか?+
はい。まずはデモや1クラスでの授業利用をご案内します。
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一度、授業で使ってみてください。
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