Shadow Speak
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FROM THE CLASSROOM
一人ひとりが英語を話せる授業を目指して。
授業の流れを大きく変えずに、一人ひとりの練習と結果確認を実現します。
音読を一人ずつ聞いて評価する時間がない
テストや提出結果の記録・集計が大変
ICTは準備や操作が複雑そうで不安
一斉授業では個々のつまずきに対応しきれない
LEARN
一人ひとりが、自分のペースで学ぶ
聞く、読む、声に出す、振り返る。必要な回数だけ繰り返せます。
TEACH
今ある授業と教材を、そのまま活かす
教科書音源や学校の単語帳を使い、クラスへ簡単に配布できます。
REVIEW
結果を、評価に使える形で確認
提出・正答率・音読スコアをまとめて確認し、CSVで出力できます。
STUDENT EXPERIENCE
聞く。声に出す。
波形で見直す。
教科書などの音源と自分の声を波形で見比べ、気づいたところを何度でも練習できます。
速度調整や繰り返し再生を使い、自分に必要な回数だけ聞き取ります。
字幕と波形を見ながら、オーバーラッピングや音読に取り組みます。
お手本と自分の録音を、同じ時間軸の波形で見比べます。
波形・単語認識・読み間違いを確認し、次に直すポイントを見つけます。
ORIGINAL MATERIAL
先生の音源が、そのまま個別音読教材に。
教科書の音源や先生が持っている教材をアップロードすると、波形付きの練習教材として生徒へ配布できます。
DESIGNED BY LEVEL
「聞かせる」だけではなく、
段階的に伸ばすリスニング設計。
過去の英検・高校入試・大学入試問題の傾向を参考に、聞き取りの負荷を左右する要素を整理。学年や授業目標に合わせて選べる教材として設計しています。
WPM 約90
WPM 110〜130
WPM 120〜150
WPM 115〜150
WPM 110〜150
WPM 130〜170
※語数・WPMは教材設計上の目安です。実際の授業進度、学年、学習目標に合わせて使用教材を選択できます。
AI SCORING
録音すれば、
AIがその場で採点。
波形・単語認識・読み間違いを自動で分析。生徒はすぐに振り返り、先生は採点結果と録音をまとめて確認できます。
- 波形の正確さ
- 単語認識
- スクリプト比較
- 録音の提出
SHADOW SPEAK VOCABULARY
単語を学ぶ。確かめる。もう一度身につける。
付属の単語帳アプリ「Shadow Speak Vocabulary」と授業の小テスト、間違えた問題の学び直しをつなぎます。
Vocabularyで学ぶ
授業で小テスト
間違いを学び直す
5 LEVELS / SCHOOL FLEXIBILITY
5段階から、学校の実情に合う教材設計を。
学年、授業進度、進路目標に合わせて、学校側で使用する教材と範囲を柔軟に設定できます。
WRITING
書いて、直して、評価につなげる。
日々のWriting練習から、授業でのPerformance Testまで。AIを活用して「書く・直す・評価する」をひとつにつなぎます。
AIかんたん添削
英文を直接入力、または手書き英文を撮影。AIのフィードバックを確認し、その場で書き直しに取り組めます。
Writingを授業の評価へ
先生が課題と配点を設定し、生徒が提出。AIによる一次評価をもとに、先生が最終評価を確認できます。
TEACHER DASHBOARD
生徒の学習結果を、
クラス単位でひとつの画面に。
教材配布から提出状況、録音、AIスコア、単語テスト、Writing評価までまとめて確認できます。
SIMPLE UI / UX
生徒も先生も、
迷わず使えるシンプル設計。
授業中に長い操作説明は必要ありません。生徒用アプリも教員用画面も、今やることだけが自然に分かる画面構成です。
教材を選んで、すぐ学習へ。
教材一覧には、そのクラスで使う教材だけを表示。選択・練習・提出・学び直しまで、次に行うことがひと目で分かります。
- 必要な教材だけを一覧表示
- 大きく分かりやすい操作ボタン
- 結果から学び直しへ迷わず移動
授業・提出・成績を、ひとつの画面で。
教材配布から提出確認、録音再生、スコア確認、CSV出力までを整理。ICTが得意でない先生でも授業の流れに沿って操作できます。
- クラス単位で情報を整理
- 提出状況と結果をまとめて確認
- 必要な機能へ最短でアクセス
SIMPLE CLASS FLOW
今の授業に、4つの流れを加えるだけ。
配布
先生が教材やテストをクラスに配布
練習
生徒が自分の端末で取り組む
提出
音読やテスト結果を送信
確認・出力
先生がまとめて確認しCSVへ
VOICES FROM THE CLASSROOM
授業の中で、学び方と働き方が変わりました。
実際にShadow Speakを使った生徒と教員の声をご紹介します。
「なんとなく選ぶ」から、
理解して答えられるように。
繰り返し再生や速度変更を使うことで、聞き取れなかった部分を自分で確認できるようになりました。解答後も音源と解説を聞きながら、間違えた原因を振り返っています。
波形を見ながら練習することで、発音だけでなく、見本と同じ抑揚やスピードで読めるようになったことが自信につながりました。
B先生
一斉指導の限界と、
採点・転記の負担を同時に改善。
生徒が自分の端末でオーバーラッピングや録音に取り組み、意欲的に繰り返す姿が増えました。教科書音源も波形教材として活用でき、授業準備の負担も減っています。
単語テストの採点や転記に使っていた時間を、本来時間をかけたかった文法指導などの教材研究に充てられるようになりました。
※掲載コメントは実際の利用者アンケートをもとに、読みやすく編集しています。生徒の氏名は個人が特定されない形で掲載しています。
POSITION & PLANS
学校で使える機能を、導入しやすい価格で。
個人学習だけで終わらず、教材配布・提出・成績確認まで学校運用を一つにつなぎます。
総合・大規模型 B社
個別学習型 Shadow Speak充実した学校機能を
年額1,000円台から
年額1,000円台から
リスニング・音読・AI採点・単語テスト・学び直し・Writing・Teacher Dashboardを学校向けにまとめています。
※利用人数・契約内容により異なります。無料トライアル
まずは実際の授業でお試しください。
1クラスから学校プラン
生徒人数と必要な機能に合わせてご提案します。
年額1,000円台/人から学年・全校プラン
複数学年・全校での運用にも対応します。
規模に応じてお見積りDEVELOPED IN THE CLASSROOM
現場で使いながら、
先生がつくっています。
Shadow Speakは、英語教員の「もっと一人ひとりの音声を良くしたい」という思いから生まれました。
実際の高校授業で継続的に運用し、生徒と先生の声をもとに改善を続けています。
FAQ
よくあるご質問
導入前に気になる点をまとめました。
タブレットが人数分なくても使えますか?+
はい。1クラスから導入でき、学校の端末状況や授業方法に合わせた運用をご案内します。
今使っている教科書や単語帳を使えますか?+
はい。教科書音源などをオリジナル教材として登録できます。単語テストはCSVで学校指定の単語帳データを取り込めます。
生徒の録音や結果は先生が確認できますか?+
はい。提出BOXで音声、AIスコア、提出状況を確認できます。集計結果はCSV出力にも対応しています。
無料で試せますか?+
はい。まずはデモ画面をご覧いただき、学校の規模と授業方法に合わせて無料トライアルをご案内します。
DEMO & CONTACT
まずは、実際の画面をご確認ください。
学校・塾・個別指導に対応。利用人数と授業方法に合わせて導入をご案内します。