WHAT CAN BE ASSESSED?
授業で行う活動を、
そのまま評価材料に。
音読テスト、リスニング問題、ディクテーション、小テストなど、 日々の授業で行う活動の結果を自動で保存します。 先生は必要な結果を確認し、学校の評価方法に合わせて活用できます。
生徒アプリ
課題に取り組み、自分の結果を確認しながら再挑戦できます。
Teacher Dashboard
得点、正答率、録音、提出状況をクラス単位で確認できます。
THREE AREAS
「話す」「聞く」「知識」を、3つの結果で確認。
複雑な分析画面ではなく、先生が実際に評価へ使いやすい結果を残します。
話す力を記録
音読やパフォーマンステストの録音をAIが分析し、結果を数値で残します。
- 発音・語の正確さ
- リズム・抑揚
- 総合スコア
- 録音音声の確認
理解度を記録
リスニング問題の正答率を自動保存し、内容理解の到達度を確認できます。
- 教材ごとの正答率
- 問題ごとの正誤
- ディクテーション結果
- 理解の観点への活用
知識・技能を記録
単語・表現の小テストを実施し、得点や受験状況を自動で保存します。
- 単語・熟語の得点
- 再受験への対応
- 最新結果の記録
- CSVで成績処理へ接続
STUDENT EXPERIENCE
生徒は取り組み、結果を確認し、もう一度挑戦できる。
音読やリスニングの結果がその場で分かるため、評価だけでなく学習改善にもつながります。
TEACHER DASHBOARD
結果は、すべて教員画面に集約。
AIスコア、リスニング正答率、小テスト得点、提出状況をひとつの画面で確認できます。 未実施者もすぐに把握でき、必要な項目はCSVで出力できます。
FOR TEACHERS
評価を増やしても、集計作業は増やさない。
これまでの評価
- 一人ずつ音読を聞いて採点
- リスニング問題を回収して採点
- 小テスト結果をExcelへ転記
- 未実施者を手作業で確認
- 評価資料を後から整理
Shadow Speak導入後
- 音読結果をAIが数値化
- リスニング正答率を自動保存
- 小テスト結果を自動集計
- 未実施者を一覧で確認
- CSVで成績処理へ接続
FLEXIBLE EVALUATION
アプリの点数ではなく、先生の評価設計に合わせる。
一つのAIスコアだけで評価を決めるのではなく、 複数の結果を授業中の活動や提出物と組み合わせて活用できます。
音読・パフォーマンステスト
AIスコアや録音音声を、話す活動の評価資料として使えます。
リスニング理解
教材ごとの正答率を、内容理解の到達度を示す資料として使えます。
単語・表現の小テスト
小テスト結果を知識・技能の評価資料として活用できます。
提出・実施状況
課題への取り組みや再挑戦の状況を、指導資料として確認できます。
最終的な評価は、先生が判断します。
Shadow Speakは評価を自動決定するものではありません。 AIスコア、正答率、小テスト結果、提出状況を整理し、 教員の観察や授業中の活動と組み合わせて判断するための資料を提供します。
ASSESSMENT FLOW
実施から成績処理まで、4つの流れ。
課題の配布から結果出力までを、一つの流れにまとめます。
課題を配布
音読、リスニング、小テストなどをクラスへ配布します。
生徒が実施
各自の端末で取り組み、必要に応じて再挑戦します。
結果を自動記録
得点、正答率、AIスコア、提出状況を保存します。
CSVで出力
必要な結果を出力し、学校の成績処理へつなげます。
日々の学習を、評価につながる記録へ。
音読、リスニング、小テストの結果を自動で整理し、 先生の負担を抑えながら、生徒の学びを継続的に残します。